平井 修一
これまで小生は4人の韓国・朝鮮人と接したが、1人は好感したものの、3人は二度と接したくない人たちだった。
内閣府の「外交に関する世論調査」(平成24年10月調査)によると、韓国に「親しみを感じる」とする者の割合が39.2%、「親しみを感じない」とする者の割合が59.0%となっている。
前回の調査結果(平成23年10月)と比較すると、「親しみを感じる」(62.2%→39.2%)とする者の割合が低下し、「親しみを感じない」(35.3%→59.0%)とする者の割合が上昇している。
現在の日本と韓国との関係は、「良好だと思う」とする者の割合が18.4%、「良好だと思わない」とする者の割合が78.8%に。前回の調査結果と比較すると、「良好だと思う」(58.5%→18.4%)とする者の割合が低下し、「良好だと思わない」(36.0%→78.8%)とする者の割合が上昇している。
このように日本国民の韓国イメージは大きく悪化しているが、世界的に見ても良いイメージを持たれていないようだ。
2011年のBBC調査「世界が好きな国ランキング」では、
1位 ドイツ
2位 イギリス
3位 日本
4位 EU
5位 カナダ
6位 フランス
一方、「世界が嫌いな国ランキング」では、
1位 イラン
2位 北朝鮮
3位 パキスタン
4位 イスラエル
5位 ロシア
6位 韓国
同じくBBCが調査した「世界に良い影響を与えている国」ランキング2012で、日本が世界1位となったが、韓国は12位だった。
また、「世界平和度指数」は、イギリスのエコノミスト紙が24項目にわたって144カ国を対象に分析し、各国や地域がどれくらい平和かを相対的に数値化することを試みたものだが、2012年の評価では日本5位、韓国42位だった。
台湾・鴻海科技集団(フォックスコン)の郭台銘会長は昨年、「私は日本人を尊重している。日本人は決して後ろから刺したりしない。しかし、『高麗棒子』(カオリーバンズ=韓国人に対する蔑称)は違う」と語って物議をかもした。
なぜ、韓国、韓国人は評価されないのだろうか。
現代韓国人の国民性格について、ソウル大学教授の李符永著「現代韓国人の国民性格」がこう記している。
(1)依頼心が強い
(2)すべきことをせず他人に期待し裏切られると恨んだり非難する
(3)相手も自分と同じ考えだと思い「違う」と分かると裏切られたと思う
(4)せっかちで待つことを知らず「今すぐ」とか「今日中」とよく言う
(5)すぐ目に見える成果をあげようとし効果が出ないと我慢せず別の事をやろうとする
(6)計画性がない
(7)自分の主張ばかりで他人の事情を考えない
(8)見栄っ張りで虚栄心が強い
(9)大きなもの・派手なものを好む
(10)物事を誇張する
(11)約束を守らない
(12)自分の言葉に責任をもたない、云々
「ヤフー知恵袋」にはこんな手厳しい投稿があった。
<私は韓国に住んでいましたし、その前は欧州で多くの韓国人と接して
きました。誓って断言できます。
ネット上で言われてる、彼らのねじ曲がった根性、異常な自尊心、何の取り柄も無いくせに上から目線で根拠のない自信、虚栄心を満たすためならどんな汚い手も使う、日本へのコンプレックスの塊、超自己中心的な性格で反省をしない、約束を8割守らない、息をするように嘘をついてばれると逆切れする、日本人相手なら犯罪犯しても栄誉だと思っている・・・等の噂はすべて事実です。
もちろん一部の女性や知識人はまともに付き合える人もいますが、基本的に海外に住んだことの無い韓国人は、皆さんが思う以上に反日で狂った愛国主義者です・・・いずれにせよ類まれな劣悪民族だということでしょう>
在日韓国・朝鮮人は54万5401人(2011年12月末)いる。韓国支持の在日本大韓民国は約45万人(民団発表)、北朝鮮支持の朝鮮総連は家族なども含めて10万人弱(公安当局調べ)だ。「反日で狂った愛国主義者」と「爆殺、拉致も辞さぬテロリスト支持者」である彼らとどう付き合うべきか、頭の痛い問題である。
<「頂門の一針」から転載>