2013年03月26日

◆「頂門の一針」の1週間休刊のお詫び

主宰者 渡部亮次郎


この度は私の不注意から転倒による右手等の負傷のため当「頂門の一針」を8日間も休刊してしまい、大変申し訳ありませんでした。この間多くの方々からお見舞いや激励のお言葉を賜り、允にありがとうございました。

お蔭さまにて右手のギブスが25日夕方取れましてマウスの操作は自由になりましたので配信を再開いたします。

振り返れば18日午前10時半ごろ、猿江公園のトイレに入ろうとしたところ、急ぎすぎて段差に左足をひっかけて前向きに転倒。右手、右胸を強打しました。そのときはさしたる痛みを感じませんでしたが、夕方になって患部に強烈な痛み。

急遽かけつけた整形外科医院で右手首と左胸部肋骨にヒビがはいっており全治1ヶ月との診断。ヒビでは自然治癒を待つしかないためです。

右手首にギブスを装着されたため、PCのマウスは操作することが当分不能となりましたため、当分の「休刊」をお願いせざるをえませんでした。

医師によれば回復は順調で、とりあえずギブスは25日限り不要となりましたので配信再開にいたりました。

うれしいことがもう一つありました。休刊中愛読者が一人だけながらふえていました。ありがたいこと限りありません。

                             以上


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