2014年10月02日

◆朝日新聞は捕まらない

MoMotarou



朝日新聞は福島瑞穂(全国模試1位実績)ちゃんに弁護士を頼め。仙石も枝野もいるよ。(街の声)

                  ★

朝日新聞は捕まらない。消費税3パーセントアップされる前の事。産経新聞社には約1ヶ月間に亘り税務署が調査に入った。1ヶ月とは貧乏新聞社にしては異常に長い。読売新聞には財務省からの「天下り役員」がいるという。なぜか朝日新聞には手をつけない。官僚と朝日新聞は東大卒が多いと雀が囀(さえず)っていた。

■朝日新聞の可笑しな性格

(産経新聞より)

朝日新聞は当時非公開だった東京電力福島第1原発事故の故吉田昌郎元所長の「聴取結果書(吉田調書)」を入手し、5月20日付朝刊で「所員の9割が吉田氏の待機命令に違反し撤退した」と報道。しかし、吉田元所長は命令違反と認識していなかったとして9月11日に記事を削除した。(終)

一体、朝日新聞はどこから非公開の吉田調書を入手し、そしてなぜリスクをおかして「嘘報道」をしたのか。そしてニューヨークタイムズが追随して東京電力を貶め、日本国の印象を落とそうとしたのか。菅直人元総理を徹底的に追求した方が盛り上がり部数も増えるはずだ。どこからか指令が出ているのか。

■「地上の楽園」朝日新聞の大宣伝

戦後起こった帰還事業。脱北者が日本人記者に話した事。「北朝鮮の政府が言っていることは本当なのかと疑心暗鬼でしたが、天下の大新聞が言うのだから信じた。朝日だけは許せない」。なぜ朝日新聞は煽ったのか。朝日新聞は咎められない。

■尾崎 秀実は朝日新聞記者

(wikiより転載)

尾崎 秀実(おざき ほつみ、1901年(明治34年)4月29日 - 1944年(昭和19年)11月7日)は日本の評論家・ジャーナリスト・共産主義者。朝日新聞社記者、内閣嘱託、満鉄調査部嘱託職員を務める。東京帝国大学法学部卒.

近衛文麿政権のブレーンとして、政界・言論界に重要な地位を占め、軍部とも独自の関係を持ち、日中戦争(支那事変)から太平洋戦争(大東亜戦争)開戦直前まで政治の最上層部・中枢と接触し国政に影響を与えた。

共産主義者、革命家としてリヒャルト・ゾルゲが主導するソビエト連邦の諜報組織「ゾルゲ諜報団」に参加し、スパイとして活動し、最終的にゾルゲ事件として1941年発覚し、首謀者の1人として裁判を経て死刑に処された。(終)

■朝日新聞の性格は悪い

元朝日新聞の記者が、朝日はその他新聞に比べて格段に調査能力が高いと書いていた。悪用されたら堪らない。今回も生き残る積もりで居るようですが、それでは日本は沈没する。


蛇足:御嶽山噴火。マスメディアがどこに責任を誘導するか注目。災害にかこつけて政府批判をやるかも。安倍さんが即日自衛隊を出動させたのは良いセンス。菅元首相との対比が有効です。

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