2015年01月21日

◆豪州にも巣食う媚中屋

平井 修一



小生は二度と騙されたくないから人を信じない。自分自身も信じていない。中共が「1日1万円やるから反中記事は書かないでくれ」と誘惑してきたら「バカ野郎」と拒絶するが、「1日10万円でどうだ」となったら絶対にころぶ。

ころばすために「金、女、名誉、欲しがるものはすべてやれ」と毛沢東は指導したから、中共になびいた人は世界中にゴマンといるはずだ。キッシンジャーとかクリントン夫妻、米民主党議員なんて怪しいものだと小生は思っている。豪州にもそういう媚中屋がいるのだという。

小生は品がないから「オマエいくら貰っているんだ」と喧嘩を売りたくなる。朝日にも聞きたいものだ。

岡崎研究所の「米豪同盟の重要性 対中過剰配慮への反論」(ウェッジ9/19)から。
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