2015年05月24日

◆地上の楽園 大阪市の闇

MoMotarou



1860年前後の李氏朝鮮、いわゆる李朝はもはや経済的に破産し、軍事力もほとんどなく、政権は分裂と内紛に明け暮れ、崩壊寸前であった。李朝の政治がすでに何百年もの間、中国の制度をまねながら、中国以上に儒教的な専制君主政治を強化しつづけてきた事情による。(「国民の歴史」西尾幹二著)

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何かがあるのだろう。ネットで見かけた情報。大阪市役所外国人職員約200名内180名が在日。生活保護受給者市民の18人に1人の割合。朴一(パク イル)さんは在日韓国人3世で大阪市立大学大学院教授。橋下市長と在特会櫻井誠との異常な対立。大阪府と大阪市の合併。直観的に述べるなら、大阪市役所は在日勢力の牙城であるに違いない。

■民主主義の悪用

要するに、大阪市は政治的に乗っ取られている。大阪市役所は在日朝鮮韓国の支配下にあるとすれば、大阪府との合併は「利権」の消滅に繋がるわけです。橋下市長らが問題にしている「二重行政」も、「在日専用」政策があるとすれば日本人用と在日用で重複はしないようになる。

問題は半島系が支配したとすると、その組織、地域が反映するかということである。既に知られて居るように「あの国のあの法則」というモノがあって、あまり良い結果にはならないらしい。その視線で大阪市を見ると成る程と思える。

■日本を喰い物にする。

民主党政権奪取で“日本国を”乗っ取った”心算でいましたが、「あの国のあの法則」が働き、敢え無く沈没しました。全く恐ろしい法則です。何が原因かと考えてみますと、「賄賂と縁故」。そして激しい「差別意識」でしょうか。あの在日の★姜尚中氏は今は東京大学名誉教授。東大も影響があるでしょう。

■地上の天国日本

地方分権も日本土人の為になるとは限らないでしょう。近年は中国人の大量流入が続いております。「移民のタダ乗り」にも十分気をつけたいですね。


             
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