2015年10月01日

◆国会内”民主党強姦未遂事件

MoMotarou

 @officematsunaga @flying_box_4042 自分の女を守れず「国」を守れるはずが無い。助平爺の首を取って来い!
   
               ★

安保法案は9月19日未明に成立した。参議院可決段階で民主党津田弥太郎議員が自民党大沼瑞穂(36)議員を羽交締めの上引きずり回した。これが闇夜に行われたらスカートを剥がされる強姦の寸前だ。

■悲劇を繰り返してならない

朝鮮半島では引き揚げげ中の大和撫子が次々と襲われ強姦された(「竹林はるか遠く」)とは知っていたが、日本国の国会内で堂々と成されたとは信じがたい出来事であります。私は安倍自民党公明党はこの民主党議員を懲罰委員会に掛けると思っておりました、しかし谷口自民党幹事長は民主党と取引をして「まあまあ」の大人の取引をした模様。人はこれを「泣き寝入り」と云う。

■騒がない「人権女性議員」

安保法案成立が大事で、女一人のことに関わっておられるかと云うことになる。オフィス・マツナガさんの熟練記者によると、最後は被害者の大沼瑞穂さんが、「そこにいたお前が悪い」という風に持っていかれるのが常だそうだ。”オジキ”こと評論家須田慎一郎さんは「あんなことが許されるなら民主党から立候補する」と明言しておりました。

自民党、共産党民主党等の女性国会議員が一人も騒がないのも異常です。「次世代の党」だけがハッキリ問題視しております。安保法案審議前、小説家百田尚樹さんの発言が難癖を付けられ騒がれた時、自民党は問題が無いのに自党の議員が悪いとして急ぎ収束しました。

■幣原喜重郎の二の舞い

この姿勢が「自民党は弱気」というイメージを作り、国会前のデモ騒ぎに展開した。今回も似た展開になるのでしょうが、サヨクや共産主義者等に「恩」を売ったり「貸し」を作ったと思っていたら大間違いであります。
5年体制の社会党とは違う。

NHK、新聞等のメディアが既にシナコリアの手に落ちておりますから、彼らに対する「監視」は厳しいものです。甘い!!!菅直人元首相の政治姿勢は「一点突破、全面展開」でありました。今回の始末を失敗すると、とんでもないことになります。

■蓮舫議員の脅しに屈した谷口幹事長

民主党レンホウ議員が稲田政調会長に「泥沼化になる」とテレビで啖呵(たんか)を切っておりました。自民公明がこの「脅し」に屈したと看做(みな)されたら、シナコリアに尻を叩かれている民主共産等は更に暴れるでしょう。「『蟻の一穴』という諺を忘れるな!!!」と申し上げたい。
 ”MoMotarou放送局 @momotarou100

@officematsunaga 内心、自民党の女議員は裏切られたと思い、民主党の女議員には情けない男だと思われる。安倍ちゃん、安保法案より根源的な事件だ。全女性を敵に回す事になる象さん。”

 
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