2016年12月29日

◆蝙蝠(こうもり)国家韓国の終焉

MoMotarou



イソップ寓話「卑怯(ひきょう)な蝙蝠(コウモリ)」より

<<昔々、獣の一族と鳥の一族が戦争をしていた。 その様子を見ていた
ずる賢い一羽のコウモリは、獣の一族が有利になると獣たちの前に姿を現
し、「私は全身に毛が生えているから、獣の仲間です。」と言った。鳥の
一族が有利になると鳥たちの前に姿を現し、「私は羽があるから、鳥の仲
間です。」と言った。>>

              ☆彡

<<その後、鳥と獣が和解したことで戦争が終わったが、幾度もの寝返り
を繰り返し、双方にいい顔をしたコウモリは、鳥からも獣からも嫌われ仲
間はずれにされてしまう。

方方から追いやられて居場所のなくなったコウモリは、やがて暗い洞窟の
中へ身を潜め、夜だけ飛んでくるようになった。>>

■インターネットが潰した国家

北朝鮮の金ちゃん国家が真面(まとも)に見えてきたから不思議だ。民主
主義国家と思っていた韓国が「占い師とマネー」の汚濁でどうにもならな
いようだ。我が国も相手が反日であり、在日と共謀して我が国の内政に関
与 してきたのも明らかになりつつある以上、国防上の問題として今まで
通り の援助は出来ないし、する事でもない。

パク・クネ韓国大統領がシナの抗日記念パレードに参加したのが運の尽
き。世界中にネットで紹介された。

あっちに行ってした事が、こっちで全くわかってしまう。我が国は朝鮮族
のお陰でしなくてもよい戦争に巻き込まれた。「蝙蝠外交」こそがあの民
族の伝統だから、今後も変わらないだろう。

■日本人が支える日本社会

気を付けないといけないのは、朝鮮族の系統が200万人「在日」として我
が国にいる。必ずしも「反日」ではないが、韓国の騒ぎを見ると注意が必
要な事が判る。

朝鮮族が絡んでくると国家が混乱し衰亡に向かう傾向があるようだ。落ち
目のTBSテレビ局では半島語ができないと出世も覚束ないと有名アナウン
サーがボヤいていた。

国連を見よ。韓国人が国連事務総長になって全く機能しなかった。日本の
外務省が後押しして就任させたのだ。しかし期間中「反日政策」が多数決
議された。

二重国籍嘘つき政党は、今後更に衰退していくでしょう。

■注目の政治家

安倍首相・青山繁晴参議院議員・桜井誠「日本第一党」党首。意外でしょ
うが、桜井誠氏は注目だ。政府は彼一人を制御するために「ヘイトスピー
チの対策法(別名:桜井誠対策法)」を制定した。青山氏は業界や自民党
の支援無く、ほとんど一人で選挙で勝ち上がって来た。前代未聞の代議士。

代議士一人の登場で政治の流れが変わりだした。日常生活で忙しい庶民に
変わって「政治の世界」に乗り出した人物に注目したい。故マーチン・
ルーサーキング牧師もそうだった。無名戦士に乾杯だ!来年も宜しく!!!


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