平井 修一
■7月14日(木)、朝6:00は室温27度、夕べは雨で、今朝も湿度が高い。3
歳女児は高熱でゲボしまくり、すごい洗濯もの。
近年の蚊は正規戦からゲリラ戦/非正規戦になってきた。一点を集中攻撃
するのではなく、5点ほどをチョンチョンと一分ほどで分散攻撃する。一
点攻撃なら痒いのはそこだけだが、分散攻撃だとすべてが痒い。5倍も痒い。
夕べ、食事の片づけをしていたら一瞬で5か所を攻撃された。完璧なブ
ルー、ほとんど死にたくなるほどの不快感、液体ベープで反撃したが、初
戦の被害は甚大だ。ソフトターゲット、防ぎようがない。ムヒとキンカン
を塗って、ただただ我慢する。
一点攻撃だと蚊は叩き殺される危険性が高い。昔は満腹した蚊を叩くとか
なりの血が出たものだ。今はこういう光景はまず見ない。
<多くのメス蚊は気温が15度以上になると吸血を始め、26度から31度くら
いでもっとも盛んに吸血活動を行う。吸血の際は皮膚を突き刺し、吸血を
容易にする様々なタンパク質などの生理活性物質を含む唾液を注入した後
に吸血に入る。この唾液により血小板の凝固反応は妨げられる。この抗凝
固作用がないと血液は体内で固まり、蚊自身が死んでしまう。
この唾液は人体にアレルギー反応を引き起こし、その結果として血管拡張
などにより痒みを生ずる。唾液は本来、吸引した血とともに蚊の体内に戻
される。何らかの理由で吸引を中断し飛び立った場合、唾液を刺された
(人体の)体内に残したままであるため、痒みが残る。中和剤は存在せ
ず、抗ヒスタミン薬軟膏の塗布により抑えることになる>(ウィキ)
そういえば獰猛なヤブッカ(藪蚊)を見なくなった。自然が後退している
のだろうか。散歩コースにはうじゃうじゃジョロウグモが巣食っていた
が、今はほとんど見ない。ヘビもいなくなった。ミミズも減ったし、カタ
ツムリも消えた。
飼育していた大きなマンティス・・・蟷螂の斧=小生、カマキリもいなく
なった。交尾の後に雄を食べちゃうカマキリ・・・カマキリ夫人は五月み
どり、健在か。なんと75歳でもナツメロコンサートで全国行脚している。
大したものだ。
園庭の プールに上がる 歓声に 和してるような 初蝉の声(修)
園児は大喜び、生きていることが楽しくて仕方がない風だ。「ミンミンゼ
ミの雌は、交尾直前になると、雄の鳴き声に合わせて腹部を伸縮させるよ
うになるので、その時期を知ることができる」(ウィキ)。蝉も人間も生
きることは大変だ。
わが人生 七勝七敗 一引分 カミサン看取って はいサヨウナラ(修)
上手くいくだろうか。
【今朝の産経から】1面「天皇陛下『生前退位』ご意向 数年内に ご公
務の削減 心苦しく」。無理がきかなくなるから・・・お気持ちは分かる
が、明治から続いた制度であり、変えるのは容易ではないかもしれない。
2面「英新首相、メイ氏就任」、カトリックの牧師の娘、メルケルと一
緒。仲良しになるか、反発するか。オッズはどうなってるか。
5面、瑠比ボナパルト吠える、「都知事選 野党候補は大丈夫か」、賞味
期限切れの鳥越、生きているのさえ難しそうだが・・・
7面、石平氏の「冠水に脅かされる都市部」、曰く「中国の都市という都
市が徐々に人が住む場所ではなくなっていく。繁栄と成長の象徴であった
中国の都市は衰退・崩壊の道をたどっていくしかない」。日本は難民対策を!
9面「南シナ海裁定 順守要求へ 米中外相、21日以降協議」。中共は軍
部に銃で脅されているから、ひたすら反発するだけだろう。
中共軍の戦術、DNAはISと同様のゲリラ戦だ。敵が出てくれば引っ込み、
敵が引けば出る。米軍・同盟軍は中共軍包囲網を徐々に狭めて南シナ海か
ら沿海部に押し戻し、封鎖するようだ。軍艦、警備艇は二度と外洋へ出ら
れないようにする、ということだ。
中共軍が反発して衝突、戦争になれば経済制裁は免れず、プーチン・ロシ
アのように苦しくなる。経済は低迷し、失業者が急増する。やがて暴動、
内乱、政権崩壊、これが支那のDNA、お作法だ。
結局、中共軍は覇権を求めてシナ海に押し出したが、墓穴を掘ってしまっ
た。目的と結果がまったく異なることも支那流だ。やることなすこと全部
裏目に出る。なぜか。
言論の自由がないからたった一つの官製公式言論しかなく、それに世界中
の諸国は従うべきだ、と思っているからだ。
いろいろな主張はあるよね、理解を求めていくしかないよね、性急に事を
進めるとまずいことになるから、まあ急がば回れ、じっくりやるしかない
よね。
普通の国はそう思う。中共にはその考えはない、そんなことを口にした
ら、党規律違反、漢奸=売国奴、政権転覆罪として処刑されるからだ。
だから「世界は自分を中心に動くべきだ」としか思っていない。世界に合
わせて自分は動くべきだとはまったく思っていないから、やることなすこ
と全部裏目に出るしかない。
これは完璧な痴呆症だ。現状認識ができていない。五感、センサーが機能
していないから妄想で動く。自動迷走車。コントロール不可、衝突しまく
り、なんでもあり。支那は騒々しく冠水、沈没するしかない。
昨年、乗客ら458人を乗せた旅客船「東方之星」が揚子江で沈没した。東
方之星とは毛沢東、中共のことだ。中共の今後を暗示する事件だった。
■7月15日(金)、朝6:00は室温26度、微雨、3歳女児はかなり元気になっ
て・・・いささか躁状態。カミサンは昨日は有休、今日は公休、助かっ
た。女は育児が性に合っている。
女は銃後の守りでいい、前線で男と一緒にドンパチする必要はない、とい
うか現実を見ないから上手く戦えない。
昨日、キッチンの艦橋からカミサンが通りを見ながら、「あのお店、何屋
さんかしら、ずっと気になっていたんだけれど」。自転車屋が撤退した後
には不動産屋が入った。もう5年ほど前からだ。わが家の東、40メートル
ほどのところ。それをカミサンはまったく知らない。小生はショックを受
けた。
カミサンの通勤ルートではないにしても、たった4軒目の店のことだ。何
屋さんか5年も知らないなんて、ほとんど想像を絶する。気絶しそう、失
禁しそうだ。小4中2レベルのテレビ脳とはそういうこと。結局は現実を見
ない、見えない、見たくないという人々。現実ではなく、夢や妄想で動か
されるのだ。
中国夢、デタラメルケル、永遠なれEU万歳、栄光のロシア・・・領土問題
を商材にしようとする“スネ夫脳ジャイアン”ドゥテルテ・フィリピン、壁
を作って引きこもろうという“スネ夫脳ジャイアン借金王”トランプ
USA・・・なんという素敵でおバカな世界でしょう! この世は悪夢と迷
妄、誤解と痴呆に満ちている。
日本はしっかり現実を見て・・・ン? 都知事室をホスピスにしたい野党
共闘・・・野盗狂頭、しっかり現実を見ない、見えない、見たくないとい
う人々ばかり、これが日本の現実か。
憂いたところでセンもない。高2レベル以上はせいぜいが4割だが、6割に
はパンとサーカスで目くらましをし、せっせと富国強兵策を進めていくし
かない。そして日本が世界を牽引していく、これが天命だろう。
神道が宗教かどうかは知らないが、とにかく何でも呑み込んでしまう価値
観ではある。仏教は換骨奪胎、おいしいところだけしか採用しなかった。
今やお経はただの意味不明の呪文にすぎない。寺のシノギは初詣と葬式、
法要しかない。
キリスト教も同様で、叩きまくって日本侵略の牙を抜いた末に、今はクリ
スマスケーキとバレンタインチョコだけになった。できちゃった婚はまず
い、この際は「処女懐胎」ということで・・・瓢箪から駒、嘘からキリスト。
ユダヤ教は距離を保ったお友達、ユダヤ人は遠い親戚。イスラム教
は・・・挨拶はするけれどナンカナー、警戒対象。ちなみに女をブルカと
かで隠す意味が分かった。美人過ぎる、トラブルの元だ。女は財産、お
宝、隠すに限る、ということだろう。↓
http://www.nippon.com/ja/features/c01307/「過ぎる」というのは良くないことが多いが、神道は実にアバウトで、ほ
とんどなんでもあり、立派な人は立派な神様になっちゃう。松陰神社、大
村神社、西郷神社、東郷神社、乃木神社・・・庶民でも殉死すると皆英霊
として讃えられる。
何しろ一神教どころではない、八百万、無限に神様がいる。「あなたの心
の神様に従いなさい」なんて・・・いささかアバウト「過ぎる」みたいだ
が、世界をまとめるにはちょうどいいかもしれない。
神道アバウト教が世界を救う。マルクス教徒は習近平一人だけになったか
ら、絶滅したと言っていい。聖地ウォール街発祥、デタラメルケル率いる
銭ゲバグローバル教EU版も怪しくなってきた。
皇紀2676年、神道アバウト教の恩師は神武以来の天皇陛下、御旗は 「日
の丸」。太陽のように地球の津々浦々に幸をもたらすのだ。目指せ、 八
紘一宇、世界は一家、人類は皆兄弟姉妹。
大わだつみの 八潮路の めぐり行きあふ八紘 ひじりのみ業 うけもち
て 宇とおほはん かしこさよ
全国2500万の老人諸君、「兄いよ、自由をとれ!」、シルバー民主主義を
乗り越えて、神道アバウト教の広宣流布へ、大義のために殉じよ、「いざ
行け つわもの 日本男児!」。女どもも応援しているぜ、「亭主達者で
留守がいい」、まったく日本はいい国だ。
【今朝の産経から】8面「英EU離脱交渉 挙党体制 メイ首相組閣着
手」。英はじっくり研究していこうというスタンスだが、オランドは「早
くしろ」と焦っている。EU懐疑派が増えているから英の影響力を早めに絶
ちたいのだ。
11面「中央大経済学部教授 浅田統一郎氏 ヘリマネで支出拡大を」。子
育て世代に手厚くばらまき、60歳以上はゼロでいい。
産経ネット「仏トラックテロ 死者は80人に 非常事態宣言を3カ月延長
へ」、現実を見ないリベラル≒アカモドキの“寛容を装った愚行”がテロを
招いた。EUの時代は終わったのだ。
■7月16日(土)、朝5:00は室温23.5度、曇、ちょっと寒い。
昨日夕食後、3歳女児は帰って行った。舌足らずながら「大変お世話にな
りました、ありがとうございました」、実に語彙が豊富になってきた。
「椅子を移動して」とも言っていたが、それまでは「あっちに椅子を動か
して」だったのだ。一気に言葉を覚えていく。
この子は総理になるかもしれない。弁舌と腕力、根性がある。ジャイ子の
よう。まあ「10歳で神童 15で才子 20過ぎればただの人」かもしれな
いが、20過ぎて囚人の小生よりはマシだ。
♪サッチャー メルケル それともメイ ヒラリー 現実見てしっかり運
転してね
油断大敵 安保が大事 迷子にならずに国防を
おカネはダメよ オトコもダメよ お国のために すべてを捧げなさい・・・
中共は ほら吹き捏造 当たり前 嘘と恫喝 芸のうちなり(修)
スネ夫的“ジャイアン”ドゥテルテ アホの中共 アメとムチ持て 手玉に
とるか(修)
中共軍のPKOと人材は「?」がつく。サーチナ2015/7/20「中国人民解放軍
の不発弾処理中に爆発、レバノン派遣PKO 中国メディア『犠牲を恐れな
い天性を頼り』に任務遂行」から。
<中国新聞社など多くの中国メディアはこのほど、レバノンでの国連平和
維持活動(PKO)に派遣された中国人民解放軍工兵隊の不発弾処理作業中
に、爆発事故が発生したと報じた。
中国軍の工兵隊は、戦乱による不発弾が多く残る果樹園で作業をした。中
国軍側と連絡や任務の調整を9年間おこなったという国連関係者による
と、極めて危険な作業であり、中国軍が「困難を理由に辞退」する可能性
も考えたという。
しかし、現場に到着した工兵隊は防護服を着用し、上官の指揮に従って作
業を開始した。不発弾は爆発しても被害を軽減できる「大きな砂箱」に入
れるが、砂箱に入れる前に、小型の爆弾が突然爆発した。
同爆発で死傷者は出なかった。中国の工兵隊は翌日も作業を続け、担当し
た果樹園の不発弾撤去を完了したという。
記事は、中国工兵隊の不発弾処理能力が「レバノン派遣部隊の中では最高
と公認されている」とし、最も危険で最も複雑な任務を担当していると紹介。
航空機から投下された不発弾の撤去をした際には、「爆弾には信管が残っ
ており、いつ爆発してもおかしくない状態だったが、中国の工兵隊は「犠
牲を恐れない天性を頼り」に、地中に埋まっていた爆弾を回収し、搬出し
たという。
【解説】PKOは、内戦を含む戦闘行為が終了したばかりの地域に派遣され
る。外部からの支援、場合によっては強制力なしには平和の維持や回復が
困難だからこそ派遣されるのであって、派遣部隊に程度の差こそあれ危険
が伴うのは、当然のことだ。
そのため、日本ではPKOや自衛隊の海外派遣が大きな議論になるが、中国
では報道の統制が実施されていることもあり、メディアの反対意見が表明
されることはない。中国当局は、軍の海外派遣により、経験の蓄積も得ら
れると判断していると考えてよい。
中国メディアは、中国軍などのPKOに際しての「犠牲的精神」などを強調
するが、これまでのところ「大量の犠牲者」を出した事例は、それほどな
い。そのことから、人命軽視とも言える「無茶な活動」は行っていないと
判断してよいだろう。
PKO関連で中国の派遣員に大きな犠牲が出た例としては、2010年のハイチ
地震にともなう津波で、中国人警察官8人が殉職したことがある。
なお、中国のPKO派遣人数が上位10カ国に入った年はない。1990年代後半
から、PKO派遣人員数上位国のほとんどが、いわゆる「発展途上国」だ。
PKOで人員を派遣すれば費用が支払われという、財政上の理由が絡んでいる。
2013年12月末時点のPKO派遣人数はパキスタン(8266人)、バングラディ
シュ(7918人)、インド(4849人)、エチオピア(6619人)、ナイジェリ
ア(4836人)の順だ(内閣府組織の国際平和協力員、都築正泰氏まとめ)。
日本のPKO負担金は2014年度(14年7月−15年6月)実績で約9億1700万ド
ル。負担率は米国(約28.4%)と日本(約10.8%)が上位2カ国で、以
下、仏、独、英、中国と並ぶ。中国の負担率は約6.6%だ。東アジアでは
韓国の負担率が第12位の約2.0%だ。(編集担当:如月隼人)>(以上)
如月隼人氏の解説はとても優れている。PKOは一種の出稼ぎでもあるとは
知らなかった。中共のPKOは訓練の意味合いが強そうだが、大国を自任し
ながらPKO負担金で6位とは、ちょっと低すぎはしないか。
ところで中共軍はものすごい勢いで軍拡を進めているが、人材育成は並行
して進んでいるのだろうか。サーチナ2015/8/4「海上自衛隊に劣る兵士の
能力 中国海軍は人材不足」から。
<中国メディアの参考消息は1日、香港メディアのサウスチャイナ・モー
ニング・ポストの報道を引用し、中国人民解放軍では人材不足が深刻化し
ていると伝えた。
記事は、中国海軍は艦艇や兵器の建造を進め、急速に軍備を拡張している
とする一方、中国人民解放軍は「古くさい訓練方法や人材の抜擢方法を改
めない限り、多くの問題に直面することになるだろう」と論じた。
続けてカナダの「漢和ディフェンスレビュー」の報道を引用し、中国は
2016年までに少なくとも12隻の「052D型」駆逐艦と22隻の「052A型」駆逐
艦を保有する見通しだと伝え、2隻の空母を含め、さらに多くの先進的な
軍艦を建造する計画だと報じた。
一方で、マカオ在住の軍事専門家である黄東氏の話として、「中国国内の
海軍学校では外洋海軍の保有に向けた訓練ができない状況」であるにもか
かわらず、米国を始めとする西側諸国は中国と軍事面の交流を行いたがら
ない」と指摘。
さらに、米国はインドやベトナムなど中国以外のアジアの国と海軍の共同
訓練を行い、中国の勃興とのバランスを取ろうとしていると主張。中国は
何が何でも自国の海軍の人材を育成する必要があると指摘し、「下手をす
れば人材育成には他国より長い時間が必要となるだろう」と危機感を示した。
また記事は、人民解放軍の兵士は訓練が不足しており、日本の海上自衛隊
と比較すると、軍艦などのハード面の能力の差に比べて、兵士としての能
力は大きく劣っているとし、「中国海軍が海上自衛隊に匹敵する能力を持
つにはあと10年はかかる」と論じた>(以上)
上記の記事に「人材の抜擢方法を改めろ」とあるのは、軍が人気の就職先
(鉄板飯=親方五星紅旗)であり、コネやら賄賂で採用が決まることを批
判したものだ。兵士に向かないお坊ちゃま君が多いのかもしれない。
ちなみに毛沢東の孫も中共軍にいるが(少将、お情け人事みたい)、先頃
一躍有名人になった。習近平が「兵士は体を鍛えろ、呼べばすぐ来い、来
たら戦え、戦えば勝つ、これが目標だ」と訓示したが、習の尊敬する毛の
孫は習以上のメタボだったからだ。この手のヤワな将兵が多いのかもしれ
ない。
中共軍兵士のうち、身長180センチ以上の兵士は昨秋9/3の閲兵式のために
連日訓練し、パレードの時には日焼けで真っ黒になっていそうだ。パレー
ドが上手くなっても兵士としての能力は向上しそうもない。その方が日本
にとってはいいけれど。
【今朝の産経から】1面、生前退位について小堀桂一郎氏の論考「摂政の
冊立が最善」、曰く「生前御退位という思いがけぬ事態に備えての(皇室
法の)研究はまったくの白紙状態である。国体の破壊に繫がるのではない
かとの危惧は深刻である。摂政(宮殿下=皇太子さま)の冊立を以て切り
抜けるのが最善だ」。まことにもって慧眼だ。
1面「仏トラックテロ 84人死亡50人重体」、28面「テロ日常化しつつあ
るフランス 共同体の断絶深刻」。憎悪の連鎖が続くのだろう。防ぎよう
がない。大量の移民を受け入れたのがボタンの掛け違いだったのだ。日本
は轍を踏むな。(2016/7/16)